GLOWJAPAN
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Marketing

Branding

ABOUT ブランディングについて
CATEGORY MARKETING
About Branding
持てる技術を惜しみなく使い
クライアントの持つ世界観を
100倍魅力的に伝える
商いの原点。
価格を値切ってくる人と仕事がしたいですか?
価値をわかってくれていない人と仕事がしたいですか?
価格を値切ってくるということは、今の価格に対して自社商品の価値をちゃんと伝えきれてない証拠。
だから価格を下げようとしてくる。 値切ってくる=「伝わっていない」というサインだと素直に捉えるべきだと思います。
そのサインが出たということは次にすることはその改善です。
その問題解決こそがブランディングです。
ブランディングと難しい言葉で言っていますが、 わかりやすく言いますと「値打ちをこく」こと。
眠っている価値を呼び起こし、正当に評価してもらう仕組みづくり。 伝わってない部分をきちんと伝えることで、伝わっていないという「もったいない」をなくす。
良いものにはちゃんと光を当てる必要があります。
第一印象は3秒で決まる

FIRST IMPRAESSION

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Brand Roadways

Brand Roadways

『なんか気になる』。
『なんかこれが好き』。
ファーストインプレッションは全て3秒で決まります。
良いものは時代を超えることができる。良いものは必ず残る。
最強のクラシカルデザイン。 私達は、いつまでも情緒があり、美しく、心に響くブランディングデザインを考えます
PROJECT GOALS

中小企業にこそブランディングは本当に重要な経営戦略です。


価格競争に一番巻き込まれやすい立場にあり、いつも不安を抱えている。
私が幼少期に通った駄菓子屋がそうでした。昔はブルーオシャンで儲かっていても価格競争に巻き込まれ、
飲み込まれていく様を目の前で見ていました。巨大な価格競争という津波です。
だからこそ自社の価値をちゃんと理解し、値打ちをこくことがどれだけ大事かということを身をもって体感しました。
大手のブランディングと中小企業のブランディングは全く違います。 よく本の通りにブランディングを真似してやってみたが思うようにならない。という方がいますが当然です。 資本力も違えば、もともとあるブランド力も広報力も違います。
中小企業には中小企業のやり方がある。そしてその方法は真似をするのではなく自分から生み出すものであります。その真似をするということですら自ら本を見ている人同士の競争の沼に足を入れていることにいち早く気づかなければなりません。
独自価値を作り、自分の土俵で相撲を取ることが大切です。 その独自価値、自分の土俵を作ることが中小企業のブランディングで一番大切なことです。 GLOWJAPANではその土俵作りを一緒に考え、その土俵にどうやって来てもらうかを一緒に考えさせて頂きます。
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私達の思い
僕達は、GLOWJAPANと関わる人や企業さんが少しでも「楽」になってほしいという思いがあります。
「楽」とは、難しい顔して商売するのではなく、自社商品の価値をきちんと発信し、 自社商品を理解し、本当に好きになってくれる人をターゲットにすると、 商いは苦しくはなりません。 なぜなら本当に好きで価値のあるものと認識したものに過剰な値引きは要求されないからです。
そうすれば然るべき利益は確保でき、人材や広告費などの有効な資源配分が可能となり、
働く方々のモチベーションも上がり、情熱を注げる。
良いスパイラルを生むには価格を下げて喜んでもらうことではない、 「お客様からの価値の承認」こそが何より必要なのです。 買う側が尊敬して商品を買うことができる。 これが本当のファンづくりだと思います。
クライアント様の中にある、「本当の考え」にエッセンスをそっと添えるだけ。
一番ダメなことはブランド戦略サイドの趣味嗜好、独断と偏見でデザインを作り上げること。 流行りに乗ってもすぐ使えなくなります。 そんな趣味嗜好で作られた人工物はすぐに朽ちます。
よく見かけますが、人工的なエッセンスを企業や地域に馴染ませようとしますが馴染まないケースばかりです。 人間の体と同じです。人工的をもの体内に入れようとしても馴染む訳がありません。
ブランド戦略が逆に企業を弱らすケースも多いと思います。 無理をする必要はありません。無理に企画を考えなくて大丈夫です。 もう一度、自分の会社のことをじっくりと一緒に考えましょう
本当に困っている方がいらっしゃいましたら一度ご相談ください。
未来に繋がるお手伝いができるかもしれません。